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AIエージェント・AI/DXの受託開発

「市販のツールでは、自社の業務に合わない」——御社専用のAIエージェントや業務システムを、要件定義から開発・運用まで。自社で30以上のAIツールを開発・運用するベンステイが対応します。

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代表はゴールドマン・サックス東京でテクノロジー部門に11年 自社で30以上のAIツール・SaaSを開発・運用

こんなご相談を承っています

一つでも当てはまるなら、まずは無料相談からお気軽にどうぞ。

開発メニュー

御社の業務に合わせて、設計から開発・運用まで一貫して対応します。

自社専用AIエージェント

御社の業務やデータを学習し、特定の仕事を自律的にこなすAIエージェント・アシスタントを開発します。

  • · 問い合わせの一次対応(メール・チャット・LINE)
  • · 見積書・請求書・報告書のドラフト作成
  • · 社内ナレッジの横断検索・要約
  • · 複数ツールをまたいだ定型タスクの自動実行

生成AI・LLMアプリ開発

ChatGPT等のLLMを使ったアプリを開発。社内資料に基づいて回答するRAG構成にも対応します。

  • · 社内文書に基づくQ&A・チャット(RAG)
  • · 文書の生成・要約・翻訳・分類
  • · 既存サイト・ツールへの生成AI組み込み
  • · プロンプト設計・精度チューニング

業務システム・社内ツールのDX開発

Excel・紙・手作業で回している業務を、専用のWebアプリ・業務システム・ダッシュボードに置き換えます。

  • · 業務Webアプリ・管理画面の開発
  • · データの集計・可視化ダッシュボード
  • · 予約・在庫・顧客管理などの業務システム
  • · 定型レポート・帳票の自動生成

既存システムへのAI組み込み・連携

今お使いのツールにAIを後付けし、システム同士を連携。手作業でつないでいた業務を自動化します。

  • · API・Zapier・GAS等による自動連携
  • · 会計ソフト・PMS・スプレッドシート連携
  • · 二重入力・転記作業の排除
  • · 既存業務を止めない段階的な導入

関連: AI開発・業務効率化(全体像)システム連携サービスAIチャットボット導入

開発の進め方

いきなり大きく作りません。小さく試して効果を確認しながら、本番運用まで伴走します。

1

ヒアリング・要件定義

業務・データ・目的を整理し、AIで解ける形に落とし込みます。

無料・オンラインOK

2

PoC・試作

まず小さく作り、実データで効果と実現性を検証します。

最短2週間〜

3

開発・実装

検証結果をもとに本番開発。既存業務を止めずに導入します。

既存システムと連携

4

運用・改善

納品後も継続サポート。改善・機能追加に対応します。

月額制サポート

活用イメージ

業種を問わず、「定型作業が多い」「人手が足りない」業務ほど効果的です。下記は代表的な活用例です。

問い合わせ一次対応エージェント

メール・チャット・LINEの問い合わせをAIが一次対応し、複雑なものだけ担当者へ。

見積・書類のドラフト生成

過去データや雛形をもとに、見積書・報告書のたたき台をAIが自動作成。

社内ナレッジ検索AI

マニュアル・規程・過去案件を横断検索し、根拠つきで回答するRAGアプリ。

データ自動連携

予約・在庫・顧客データを複数ツール間で自動同期し、二重入力をゼロに。

業種別ダッシュボード

売上・稼働・KPIを自動集計し、見たい数字をリアルタイムで可視化。

書類・帳票のAI読み取り

領収書・請求書・申込書をAIで読み取り、基幹システムへ自動反映。

※上記は活用例です。御社の業務に合わせて設計します。

なぜベンステイに開発を任せるのか

金融×テクノロジーの実務経験
代表は東京のゴールドマン・サックスでテクノロジー部門に11年間在籍。大規模システム開発・自動化の経験を、中小企業向けの開発に活かしています。
自分たちで作って、使っている
AIレシートSaaS「reshito」、予約管理「Tokira」、多言語AIチャットボット、30以上の社内ツールを自社開発・運用。「売るだけ」ではありません。
開発から運用まで内製
要件定義・開発・導入・運用改善まで社内で対応。外注の伝言ゲームは発生しません。
中小企業の現実的な予算で
私たちも中小企業。大規模な一括開発ではなく、小さく始めて効果を見ながら広げる進め方を提案します。

料金の考え方

内容によって最適な進め方が異なるため、初回のご相談とお見積りは無料です。

まずは

無料相談・見積り

課題と作りたいものをヒアリングし、進め方とお見積りをご提示します。

スポット開発

都度お見積り

PoC・試作や単発の開発は、規模・要件に応じた個別見積りで対応します。

継続開発・運用

月額5万円〜

開発後の運用・改善・機能追加を継続サポートするプランです。

※まず小さく始めて効果を確認してから、段階的に広げることをおすすめしています。

よくあるご質問

Q. どんなものを開発できますか?
A. 自社専用のAIエージェント、生成AI・LLMを使ったアプリ(チャット・文書生成・要約・分類)、業務システムや社内ツール、既存システムへのAI組み込みなどに対応します。要件に合わせて設計から構築します。
Q. 費用はどのくらいかかりますか?
A. 内容により異なります。初回のご相談とお見積りは無料です。スポットでの開発と、月額5万円〜の継続開発・運用プランをご用意しています。
Q. 開発期間はどのくらいですか?
A. まずPoC・試作を最短2週間〜で行い、効果を確認してから本番開発に進みます。規模により異なりますが、小さく始めて段階的に広げる進め方です。
Q. ChatGPTなどのLLMを自社のデータにつなげられますか?
A. はい。社内の資料・データに基づいて回答するRAG構成や、既存のツール・サイトへの生成AIの組み込みに対応します。
Q. 納品したら終わりですか?
A. いいえ。納品後の運用・改善・機能追加まで継続してサポートします(月額制)。実際に使い続けられる形まで伴走します。
Q. 今使っているシステムと連携できますか?
A. はい。API・Zapier・GAS等で既存のツールやシステムと連携します。大がかりな入替は不要で、いまの業務に追加する形で導入できます。

AI開発の無料相談

「こんなものは作れる?」のご相談だけでも大丈夫です。
まずは30分のオンライン相談で、実現方法とお見積りの進め方をご提案します。

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